デスタッキFF2 TF

久しぶりにフットサルシューズを新調。早速今日のフットサルで履いたら見事に靴擦れしました。元々あまり靴擦れしない方なのに。靴擦れしたのなんていつ以来だろうか。

今回は新作だったので、ネットで情報収集、前作よりも色々改良されているようだったので期待して見切りで予約購入、の流れだったのですが、これが裏目に出ました。改良されてるとの情報があった踵周りがとにかく硬い。この硬さだったら値下げされてるFFを買っても同じだったのでは?とちょっと思ってしまいました。

tb200809.jpg

他に気になったのは、ショートタン。紐を通す切れ込みが2つ入っているにも関わらずズレる。あと薄すぎて端っこがぺろんと丸まって捲れてきます。薄いからボールを蹴る分には気にならないけど、見た目が気になります。

これから足に馴染んでくれるのを期待しつつ、やっぱり現物確認してから買わないとダメだなぁとちょっと反省。

在宅勤務

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

在宅勤務でしたが、午後に顧客直行アポがあり外出。

1「お父さんどこ行くの?」

僕「仕事」

1「会社?」

僕「違うよ。お客さんのところ」

1「??」

2「おとうさんどこいくの? かいしゃ?」

娘たちよ。"仕事=会社に行くこと"じゃない世の中に変わりつつあるのだよ。

感染拡大で来週からまた週3在宅だってさ。

'20 ルヴァン杯 仙台戦H

昨年10/6清水戦以来の公式戦勝利。だいぶ悶々とさせられてきたので長かったですね。

試合としてはJリーグ開幕前のカップ戦、相手の仙台も今シーズン監督交代であることを考えると、勝ち負け以上に今シーズンのチームはどうなのかを計るJ1相手のプレシーズンマッチのような雰囲気だったかと。

そんな雰囲気だったので、結果を鵜呑みには出来ませんが、それでも、昨年の出来から「大槻監督でチーム作りが出来るのか?」と昨シーズン終了後から不安が付きまとっていたのが嘘みたいにポジティブな内容だったと思います。そして、これが出来るならなぜ早くやらなかったのか?と思ったサポも多かったのではないかと思います。

邪推すると、昨シーズンは敢えてやりたい事は封印したのかな、なんてことも。当初はACL最優先、そのACLは3-6-1のままで行ける、リーグ戦の方は選手の質で「ある程度」の勝ち点は拾えると思っていたのではないかと。ところがリーグでは思ったよりも勝ち点が拾えずに苦戦し残留争いに。けれども、リーグ終盤に満足な準備が出来ないまま4バックに手を出して結果が出なかった場合、いよいよ完全に崩壊して打つ手がなくなる。崩壊するリスクよりも選手の質に賭けて残留を勝ち取り、2020年シーズンでの巻き返しのために4バックは温存、と。ただ、あまりにもリードしても勝ちきれない試合が多かったのは流石に想定外だったのではないかと思います。

邪推も邪推ですが、昨シーズンがあまりにも酷い出来だったので、出来るけど2020シーズンに向けて敢えてやらなかったのだ、とこの試合の出来を見て思い込みたいところです。

エアコン室外機カバーのDIY

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

大人の夏休みの自由研究的なノリでエアコンの室外機カバー(日よけ)を作ってみようかとホームセンターへ。

事前に室外機の寸法を測り、ラフな設計図も持参。木材売り場ではどの板でそれぞれ何センチに切ってもらうか、設計図を見ながら一人ウンウン唸ること小一時間。ようやくこれでイケるかなぁというところで「じゃあいくら位かかるのか」と計算してみることに。

...あれ?

思いの外高い。探せば既製品が買えるくらいのお値段。DIYでブログ書いている人達はみんな「安く出来た」って言ってるのになんでだ??

そこからまた売り場をうろうろしながら悩むこと10分少々。若干テンションが下がったところで、今日のところは一旦退却することに。無駄が少なくなるように設計も見直した上で、改めて自作に踏み切るか否かを検討してみようと思います。

ゼロックス杯2019 vs川崎

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

気がついたら2017年のACL準決勝以来更新してませんでした。だいぶ放置してた自覚はあるものの、ACL決勝すら更新してなかったことには流石に自分自身驚きました。とりあえずこれだけ間が空くと何を書いても今更ながら感じなので、何事もなかったかのように入ろうかと思います。

で、今日は久しぶりに天皇杯を制覇したご褒美のゼロックス杯。正直結果は全く期待してなかった&中途半端に攻めてカウンター浴びまくっての大量失点フルボッコを想定してたので、思ったよりは悪くなかったかなというのが一番の感想。以下、感想の箇条書き。

・武藤、青木の不在が大きい。プレスバックからの挟み込みが中盤、最終ラインにボールを入れられた時にそれぞれ出来なかったからボールを狩り取れずに苦しかった。

・エヴェルトンはアンカー向きではないかと。ただ、センターラインにボールを入れさせないスペースケアは上手いと思った。逆に対人は柏木以下。

・川崎はかなり浦和対策を準備していた印象。3バック+WBに対して同数で前プレ。特に岩波に入ったところで橋岡に預けたらそこを狙う、西川に戻したら逆に橋岡のサイドには蹴らせないで宇賀神のところを空中戦で潰すを徹底してた。

・上記の川崎の前プレで右サイドがハメられてるところで逃げ場として杉本が右サイド裏に抜けてくれればいいのにと何度思ったことか。武藤不在を痛感。

・マルティノスが一番可能性のあるプレーをしてたというのが収穫な一方で他の選手それでいいのか、と。山中とのセットでの起用は面白そう。

まぁ、浦和のゼロックスなんて毎回こんなもんでしょ、と思ってるのであんまり悲観はしてないけれど、武藤と青木の復帰があまりにも遅れるようだとリーグ、ACL共にちょっと厳しいかなぁ。

やったぁー、10年ぶりのACL決勝進出!!

tb171018.jpg

まさか上海相手にウノゼロとは予想もしてませんでした。

結果的には超手堅いサッカー。このやり方でやるには今日のスタメンがベストなんだろうな。

とにかく今日はみんな頑張った。よくやったよ。僕も風邪ひいて体調崩してるところ、あと2日なんとかがんばれそうだよ。

2017J1 29節神戸戦

全てはACLの為に。

選手もサポもそんな感じでしたね。もちろん選手もサポも勝利を目指してはいましたが。

待望の復帰となったウガは残念ながらひどい出来。昨年のCLでも同じようなやられ方。あの出来では槙野を追いやるのも難しいし、前半で交代も止むなしでしょう。

マウリシオのスパイク

  • 投稿日:
  • by

相変わらずの失点の多さですが、それでも加入後からクレバーな守備で奮闘しているマウリシオ。鳥栖戦ではJ初ゴールも決めて、攻守両面での活躍が期待されます。

そんなマウシリオは何のスパイクを履いているのか気になっていたので調べてみました。

tb171004_01.JPG

tb171004_02.JPG

拡大してみると、これですね。

MIZUNOのモレリアNEO2。「軽量、柔軟、素足感覚」がコンセプトのスパイク。

最近ではこのオレンジを履いてますが、MIXソールの海外限定カラー(インディゴ)も履いてたはず。選手によっては履いてるスパイクの色でソールの種類がわかる場合もあるので、見てて楽しいですね。

2017J1 28節 仙台戦

勝つには勝ったけど失点が止まらない。

やっぱりACL後の感想と同じで4-1-4-1は選手のチョイス次第で機能するかどうかが左右される印象。武藤はアシストはしたけれど、サイドの方が良いように思えるし、長澤も柏木の代わりにはならない。

選手のコメント見てると途中から守備時には3-6-1で対応していたようなんだけど、その割には阿部ちゃんの位置がCB寄りだったような。

ひとまず代表ウイークで一息つけるので、ここでコンディション調整と守備時の見直しを行って欲しい。残念なのは一番その作業が必要な槙野が代表で不在なこと。代表レベルのポジショニングじゃないと思うんだけどなぁ...。