食べ物の最近のブログ記事

きんぐ・おぶ・米屋

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大量に米屋のお菓子を買い込んで、「どれが一番美味しいか?」勝手に選考していましたが、ものの1週間経たずに選考が終了致しました。
今回ほうれんそうのつぶやき選定のん「きんぐ・おぶ・米屋」に輝いたのはこちら。

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最近発売されたばっかりの葉重。千葉が誇る横山パティシエ考案のお菓子が、選考委員2名の満場一致で見事第1回きんぐ・おぶ・米屋に輝きました。ピーナッツクリームががっつり入っているのと、固めでざくざくした最中がとっても好みでした。

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次点(その1)はぴーなっつ最中。ピーナッツ餡は文句なしなだけに、もうちょっと最中がさくさくしてたら良かったのに、って感じですね。

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次点(その2)はなごみ鯛。見た目のかわいさが好評も、一方で普通のおいしいおまんじゅうなところが千葉県土産としてはやや弱いか。単品でなく、詰め合わせには良いかも。

今回、米屋のお菓子を食べ比べしましたが、今後も千葉県土産に最適なお菓子を探していろんなお菓子の試食を重ねたいと思います。

ザルツヴェーデル

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ドレスデンから車を借りてザルツヴェーデルへ。位置としてはマクデブルクよりももっと北の方。結構不便なとこにあります。

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旧市街の入り口。ハンザ都市だったらしく、門もそんな雰囲気を漂わせます。

このザルツヴェーデルという町、日本人はおろか、ドイツ人もあまり知らない町だったりしますが、実はかの有名なバウムクーヘン発祥の地なのです。そんなわけで、バウムクーヘンのためにやってきました。

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訪れたのはバウムクーヘンの本家ともいえる、カフェ・クルーゼというお店。ここではバウムクーヘン作りの実演ショーが見られます。

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このおじちゃんがシ実演の間にいろいろと説明をしてくれました。

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最初はこんな感じからスタート。特殊な上の芯に段をつけるところにだけ生地が巻かれています。これがくるくると回って焼かれていきます。

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今回バウムクーヘンの実演をしてくれたのはこのお兄ちゃん。バウムクーヘンを焼いて何年になるのか聞いてみたら、去年(一昨年)高校を卒業したばっかりで、まだ1年しか経ってないって言ってました。でも、バウムクーヘンなんか焼くのは簡単なんだよ、と。おじちゃんはバウムクーヘンは焼くのが大変なんだって言ってましたが...。

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一定の時間をおいて、こんな風に生地をかけていきます。しばらくして固まったら、また生地をかけて、固まるのをまた待って...の繰り返し。それが繰り返されるうちに、どんどん大きくなります。これによって山がぽこぽこできあがりますが、日本のバウムクーヘンみたいに山がきれいにはなりません。おじちゃんに言わせれば、山がなかったら「つまらないでしょ」とのことでした。

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ほぼ出来上がりの大きさです。出来上がりまでに大体4〜50分かかりましたが、工場では軸が回る早さの調整で一本20分くらいで出来上がるそうです。ちなみに、一番最初にバウムクーヘンが作られたときには3人掛かりで10時間もかかったそうですよ。

お土産用にしこたまバウムクーヘン買って帰ってきましたが、写真撮るの忘れちゃいました。でもやっぱりここのバウムクーヘンは好きですね。ちょっと高いけど、通販で日本にも送ってくれるそうなので、特別な日向けにお取り寄せしてもよいかも。

2日続けて寝不足の状態で飛行機に乗り込んだので、いつ離陸したのかもわからないままに空の上に。以後、フランクフルト到着までは食事の時以外はほとんど寝てました。なので、映画とかも全く見てません。まぁ、割といつものことと言えば、いつものことなのですが、寝て、起きたと思ったら、出されるがままに食事して、また寝て...さながら機内では家畜のような状態でした。

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空港からはS-Bahnで市内へ。それにしても空港の中を歩いてるだけでも、いろんなことを忘れていて、5年だか6年っていうのはあっという間だったけど長いもんですね。

そういえば、成田で飛行決まってる時に、フランクフルトにいた時に研修に来ていたセバちゃん(ドイツ人)から声をかけられてびっくりしました。1ヶ月程日本にいたそうですが、まさかこんな形で再会するとは思ってもいませんでした。こっちに向かってきた時はてっきり「カメラ撮ってください」って言われるものだと思ったし。元気にしているようでなによりでした。

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夜はカティと再会して、アップルワインとフランクフルターシュニッツェル(写真手前)を目的にザクセンハウゼンへ。久しぶりの本場ドイツ料理でしたが、しばらく日本にいると「こんなに量があったっけ?」というくらいに量があって、またびっくりでした。好き嫌いの分かれるアップルワインとグリューネゾーセですが、僕にとってはおすすめの一品です。

何だかこの日は、まだまだドイツに来たという実感がイマイチ湧かない感じのする日でしたね。自分がその場にいることがとっても不思議な感じがして、夢でも見てるんじゃないかって思ったりしてました。

カイラス・ヴィラ(人形町)

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人形町の駅前でネパール料理屋を発見したので、ランチに入ってみました。こんなところにあったっけ?と思ったのですが、今年の6月オープンらしいので、結構2ヶ月以上経ってますね。全然気づかなかった。

ネパール行った時に食べたものの記憶はカレーと道端で買ったサモサと不思議な味がしたストローで飲むお酒くらい。あと何があったかなぁ、という程度の記憶しか残っていないのですが、結構いろいろありそうです。ただ、今日はランチで入ったので、無難に日替わりカレーのセットにしました。カレーは豆のカレー。

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味はたまたまなのかもしれないけれど、インド人とかスリランカ人が作るカレーよりも辛くないです。今日の気分的にはもう少し辛くても良いぞ、と思いました。チキンカレーだったら、もう少し違ったのかな。とりあえずもう一回くらい入ってみて、好みの味かどうか判断してみようと思います。ちなみにランチのナンはおかわり自由でした。

DOROBUSHI KITCHEN(銀座)

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ランチに入りました。ファンケルのビルの地下にあるお店で、同じビルに入ってる泥武士のカフェ版です。(泥武士HP

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今回食べたのはトリプルソースプレートで、ご飯に野菜カレーとシチューとあともう一つ名前のわからないのがかかってるやつです。オーガニック野菜が売りという事もあって、野菜はおいしかったですね。特にじゃがいも。カレーとしてはもう少し辛い方が好みですが、このくらいの方が身体に優しい感じはします。

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こちらは彼女が頼んだオーガニックコーラ。何がオーガニックなのか気になったのですが、どうやら天然物だけで作ってるよ、ということらしいです。なので、売りは"REAL SUGAR"と"NATURAL SODA"。それにしてもこのパッケージデザイン、少なくとも僕らの感覚から見た時に「オーガニック」からはかけ離れた、イケイケなデザインだなぁ、って思いました。さすがアメリカ。ちなみに中身の方は炭酸が少し緩い感じで好みでした。

浜松屋(福岡・大川市)

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そしてまたせいろ蒸しを食しに浜松屋さんへ。今回3度目ですが、彼女の実家に行った時には必ず連れて行ってもらってます。

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わかりづらいかも知れないですが、戸の向こう側は待ってる人でいっぱいです。

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というのも、この日(7月19日)は土用の丑の日だったんですね。中で食べていく人ももちろんなのですが、お持ち帰り予約で引き取りにくる人が多くて、次から次へと後を絶ちませんでした。さらにびっくりなことに、待ち始めて30分もしないうちに、「もう鰻がなくなるから」って暖簾をおろしちゃったんです。我々は滑り込みセーフでしたけど、これで食べられなかったらと思うとぞっとします。とにかく半端ない人気でした。

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結局うなぎとご対面するまでにトータル1時間くらいはかかったのかな。とはいえ、土用の丑の日であるこの日に無事にご対面出来た事に感謝です。もちろん味は言う事なし。絵面は特に変わるもんでもないのですが、一応記念にせいろ蒸しの写真も撮っておきました。


ブラックモンブラン

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話に聞いていた九州限定らしいブラックモンブランを初めて食しました。

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今まで、ケーキのモンブラン味のアイスかと思い込んでいたのですが、チョコクランチのアイスでした。お山のモンブランをイメージした名前みたいですね。

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中はこんな感じ。普通のチョコクランチアイスと言えばそうなんですが、思った以上にチョコとクランチとアイスのバランスが良いのが印象的でした。劇的においしいって程ではないんだけど、期待を裏切らない堅実なおいしさですね。九州に行ったらまた食べたくなりそう。


週末はお天気が悪かった上にダラダラとしてたので、久しぶりに生パスタを作りました。今回作ったのは「ほうれんそう生パスタの蟹トマトクリームソース」です。

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生パスタは何度か作りましたが、ほうれんそうを練り込んだのは今回がはじめてです。結構大変かなぁ、と思ってたら意外と簡単でした。生パスタ自体、いざ作ってみると意外と簡単に出来るのでオススメ、ということで作り方を公開しておきますね。

<パスタの生地作り>

材料: 薄力粉 100g、強力粉 100g
    卵 1個、オリーブオイル 小さじ2杯、塩少々
    ほうれんそうのペースト(葉っぱが5枚くらいのところを5束くらい)

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ほうれんそうの生パスタなので、まずはほうれんそうのペーストを用意します。

ほうれんそうの葉っぱの部分を細かくきって、くたくたになるまで(3分くらい)茹でます。

茹で上がったほうれんそうを包丁で適当に叩いたら出来上がりです。






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強力粉、薄力粉をふるいにかけて、真ん中にくぼみを作ります。

くぼみにめがけて卵、ほうれんそうのペースト、オリーブオイル、塩をこのくぼみに投下します。

※ちなみに普通の生パスタを作る場合には、卵の分量は2個になります。







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混ぜてこねます。いきなり手で混ぜ始めると手に生地がへばりつきまくって、結構大変なことになります。最初はフォークで周りの小麦粉と真ん中の卵達とを適度に混ぜてから、手でこね始めるようにしましょう。

最初は「本当にこんなんでちゃんとまとまるの?」と思うのですが、しばらくこねこねしてると、ちゃんとまとまってくるので信じてこねてください。




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こんな感じにへばりつかずに丸くできるようになったら、丸くまとめてラップに包み、冷蔵庫で30分〜2時間くらい寝かせてあげます。

最低30分寝かせれば良いみたいですが、長い分にはかまわないので、ご飯までの時間に合わせて適当にやっちゃって下さい。






<ソース作り>

材料: トマト缶(カット) 1缶、蟹缶 1缶
    ニンニク 少々、オリーブオイル、ローリエ 1枚
    牛乳 適量、バター 適量、塩、こしょう

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生地を寝かせてる間にソースを作ります。

今回は頂き物で三越のリッチな蟹缶があったので、贅沢にもパスタソースに使ってしまいます。

贈答用の缶詰というだけのことはあって、缶詰なのに蟹の身がガッツリと入ってました。さすが三越。






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ソースはオリーブオイルでニンニクを炒めて、トマト缶とローリエを投入。煮立ってきたらさらに蟹を投入して、牛乳とバターを入れて、塩こしょうで味を整えます。

この辺はかなり分量とか適当です。ただ、味見をした時に「少し味が濃いかな?」位の味付けにしておかないと、パスタに絡めた時に味が薄くなってしまいます。




<パスタにする>

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冷蔵庫で寝かせていた生地を延ばして、パスタにします。

寝かせる前と比べると生地に弾力が加わっていて、指でつついても生地が押し戻されてきます。










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パスタを延ばすのに、大理石のキッチンでもあれば良いのですが、我々庶民にはとても手が届く代物ではないので、代わりに使うと便利なのがこちら。

IKEAで売っているまな板です。まな板としては本来表裏が逆の使い方をしているのですが、手前の出っ張り部分がキッチンの端に引っかかってくれるので、生地を延ばすのにとっても便利でオススメです。




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麺棒を使って生地を延ばしていきます。多少いびつな形になっても気にせず延ばしていきましょう。













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薄く延ばしたら、生地を切っていきます。ここで注意するのは、出来上がりのイメージよりも少し細めに切っておくようにすること。茹でると麺が結構膨張するので、出来上がりのイメージのまま切っていくと、特に太めに切った場合には見た目がぶよぶよしてしまって、大変なことになります。








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普通にパスタを茹でる感覚で茹でます。ただし、茹で時間は普通のパスタよりも短くて1〜3分くらいになります。あんまりゆるゆるになっちゃうとおいしくないので、硬さを見ながら適当に茹でましょう。










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お皿に盛ったら出来上がりです。

盛ってみたら思った以上にパスタの緑色にソースの赤色が映えて、きれいな色合いになりました。

味の方も今回は大成功でした。ほうれんそうの生パスタが思ったよりも簡単だった上に、味に変化が出せることがわかったので、大収穫です。これで生パスタのバリエージョンが1つ増えました。

蔵六三三〇(船橋)

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蔵六三三〇という家の近くのカフェに行ってきました。

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周りを田んぼと林?に囲まれたログハウス風のお店です。家の近くと行っても、車じゃないと行けない場所にあります。

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禁煙席は半地下の席でこんな感じ。

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半地下と言っても、窓が大きくて、かなり自然光が入ってきます。

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乳製品が売りのようだったので、アイスカフェオレを注文。優しい味がするカフェオレです。

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あとは牛をイメージした「うしふぉん」も注文。ふわふわしてておいしかったのですが、添えてあった生クリームの味が濃厚で、一緒に食べるとさらにおいしさ倍増でした。

この日はお茶するために入りましたが、ランチやディナーもやっているので、今度は食事に行ってみようと思います。それにしても、家の近くにこんなカフェがあるなんて知らなかった〜。

Zopf(松戸)

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松戸にあるZopfというパン屋さんに行ってきました。

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住宅街の中にあるパン屋さんで、お店もそんなに大きくないので、警備員さんが入場制限&列整理をしてました。HPのイメージだともっとお店大きいのかなぁと思ったんですけどね。

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いろいろ買ってきたのですが、ちょうどカレーパンが焼き上がってきたので、買ってすぐ食しました。焼きたてということもあって、外側のパンはパリパリサクサク。中身のカレーもアツアツでおいしかったです。

他にもサンドウィッチなんかも買って食べましたが、全体的に味がしっかり目、軽すぎず重すぎず適度にモチモチ、なパンが多い感じですね。

2階のカフェも入りたかったのですが、予約でいっぱいで入れなかったので、今度は予約して行きたいです。

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