2006シーズンの最近のブログ記事

14:02キックオフ・国立競技場 浦和レッズ1−0ガンバ大阪 得点者:87分永井 天皇杯2連覇達成! 明けまして浦和レッズ! 今年も浦和レッズ!! Happy New 浦和レッズ!!! 何度も危ないシーンがありましたが、都築が神でした。そして流れを変えた岡野と、いつも通り「ちょろちょろ」って感じの永井のゴール。いやぁ、やっぱり優勝って良いですね。しかもお正月からなんて贅沢過ぎます。 さて、2006年度を優勝で締めくくったわけですが、2007年もレッズの年になるように、サポートがんばって行きたいと思います。今年はやっぱり1試合はアジア遠征行きたいですね。
15:04キックオフ・国立競技場 浦和レッズ2−1鹿島アントラーズ 得点者:40分小野、69分岩政(鹿島)、82分ポンテ 仕事の為に参戦できず。仕事が暇だったので、あの手この手で合間合間にテレビ観戦でした。
13:00キックオフ・埼玉スタジアム 浦和レッズ3−3(PK10−9)ジュビロ磐田 得点者:31分前田(磐田)、46分福西、54分永井、63・80分小野、     81分犬塚(磐田) PKキッカー レッズ:小野、山田、ポンテ、酒井、長谷部、     都築、内舘、鈴木、坪井、細貝 磐 田:前田、太田、金、上田、ファブリシオ、     船谷、カレン、菊池、大井、犬塚(×) あとからビデオ観戦でしたが、3失点目は余分だったよなぁ。PK戦は結果を知ってたから見てられたけど、リアルで見てたら確実に寿命が縮まってたでしょうね。
何はともあれ、勝ってよかった。
13:00キックオフ・埼玉スタジアム 浦和レッズ3−0アビスパ福岡 得点者:93分ポンテ、108分ワシントン、119分永井 優勝ボケとはまさにこういう状態のことを言うんだろうなぁ、という試合内容でした。まぁ、最後はなんだかんだで勝ちましたし、次はいい加減優勝ボケも覚めてきっちりやってくれることでしょう。 ただ、改めて思いましたが、闘莉王の不在は痛いですね。DFラインから前線へのフィード、相手のマークをずらす前線への攻め上がり。これらがなかったことも苦戦した原因の一つでしょう。とは言え、それをどうこう言ってもしょうがないので、試合に出たメンバーが力を発揮して結果を残してくれることを期待して応援していきます。

2006年第34節 vs ガンバ大阪○

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14:03キックオフ・埼玉スタジアム 浦和レッズ3ー2(前半2−1)ガンバ大阪 得点者:21分マグノアウベス(G大阪)、27分ポンテ、 44・59分ワシントン、     78分山口(G大阪) 2006年J1リーグ優勝! 年間勝ち点72(22勝6分6敗) 総得点67 総失点28 tb061202.jpg
ついに悲願のリーグ戦初優勝!!
選手入場時でビジュアルでいきなり涙が出そうになった。 ガンバの先制弾で嫌な雰囲気を感じ、ポンテのゴールで安堵に変わった。 ワシントンの2ゴールで確信へ。 そして歓喜の時。 Jリーグのお荷物と呼ばれてた時期には、とてもじゃないけど、レッズが優勝を狙えるチームになるなんて、全く想像ができなかった。周りにレッズを好きな奴はほとんどいなくて、スタジアムに行った時の、「レッズを愛する仲間がいる」感覚が好きだった。 今ではリーグ優勝をして、スタジアムで知り合った仲間達と祝杯をあげ、この14年間の想いを語り合える。駅までの道のりで、駅の構内ですれ違う人達ともハイタッチを交わす。最高に気持ちいい夜。 レッズが好きで本当によかった。これからもレッズと一緒に夢を見ていきたい。

2006年第33節 vs FC東京△

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14:03キックオフ・味の素スタジアム FC東京0−0浦和レッズ tb061126.jpg
勝てばガンバの結果に関わらず優勝という状況の中、残念ながら引き分けに終わり、優勝の行方は最終節の 直接対決までお預けに。これまでの勝てない試合のように、選手にやる気が見えない試合とは異なり、選手もがんばってたと思います。東京の出来が正直よかったですね。 ただ一つ気になるのが、いつもは何かしらの手を打って、修正が見られたのが、今日に限って言えば、修正が出来ずに後半も前半と変わらずサイドから崩されまくってた点。(特にアレとネネの左サイド)。ガンバもサイドからの仕掛けが多いでしょうから、対応策をはっきりさせないと、大変なことになってしまいそうで不安です。 なんにせよ、ガンバ戦に勝って、すっきりと優勝するぞ!
15:04キックオフ・埼玉スタジアム 浦和レッズ3−0ヴァンフォーレ甲府 得点者:46分・68分ワシントン、64分山田 tb061123.jpg
前節グランパス戦で「たら・れば」の二人が活躍して見事に勝利。まぁ、ワシントンは前半のPK2連はずしに焦らされましたが...。とは言え、後半開始早々に嫌なムードを断ち切ったのもワシントンでしたからね。盛り上げる為の自作自演ってことはないだろうけど、あれでチームもワシントンも一気に勢いに乗ったかな。 そして、キャプテン暢久もアシストに得点と絶好調を維持。長年レッズ一筋でやってきた彼と優勝を分かち合えると思うと、最近はゴールを決める度にグッと来ちゃってます。 意外にもガンバが引き分けて、いよいよ次節勝てば他会場の結果に関わらず優勝が決まることになりました。 次節はアウェーの東京戦。正直なところ、ホームで決めたい気持ちもあるけれど、でもやっぱりきっちりと優勝を決めておきたい気持ちの方が強い。次の一戦をしっかりと勝って、みんなで喜びたいですね。
14:00キックオフ・豊田スタジアム 名古屋グランパスエイト1−0浦和レッズ 得点者:79分ヨンセン(名古屋) tb061118_01.jpg
決めるところを決めないとやられちゃうよなぁ、の一言に尽きる試合でしたね。サッカーではよくあることだけれど、よりによってこの時期の試合でそんな展開になってしまうとは。「ワシントンのシュートが入ってれば...」「暢久が決めてれば...」とたらればを挙げればきりがないですね。 これでガンバが勝つと勝ち点差は再び3差に。一気に緊張感増してしまいますね。 (2006.11.19追記) 結局ガンバ勝っちゃいましたね。残り3試合を勝てば自力で優勝できるんだから、あんまり他チームに 頼ってもいけないないよなぁ。でも、変にプレッシャーかかりますねえ、この展開。選手もプレッシャーかかってなければいいけど...。
15:04キックオフ・埼玉スタジアム 浦和レッズ1−0横浜F・マリノス 得点者:33分山田 tb061111.jpg
開始早々に闘莉王が痛んでからボールが落ち着かず、嫌な流れの中、暢久が決めてくれました。苦しい中で味方を救った、ここ一番の働きに思わず感動。結局これが決勝点となって無事に勝ち点3を獲得です。 しかも、思いがけずにガンバとフロンターレが共に転けて、2位ガンバとの勝ち点差が6に広がるというおまけ付き。もともと残り4試合全勝すれば優勝できたとは言え、さらに優勝へと近づきました。とはいえ、よそはよそ、うちはうち。もともと全勝すれば、優勝できたわけですし。 それよりも、次節は鬼門の東海アウェー。今の順位、勝ち点差に浮かれることなく、しっかりとサポートしていくぞ。

2006年天皇杯4回戦 vs 静岡FC○

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13:04キックオフ・駒場スタジアム 浦和レッズ5−0静岡FC 得点者:4分・59分田中、22分長谷部、47分・89分ワシントン ビクトリアピークで記念写真待ちの間に無料でネットが使えたので、早速結果を検索。結果を知って、安心しました。

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