2006年第30節 vs 横浜Fマリノス○

| コメント(0) | トラックバック(0)
15:04キックオフ・埼玉スタジアム 浦和レッズ1−0横浜F・マリノス 得点者:33分山田 tb061111.jpg
開始早々に闘莉王が痛んでからボールが落ち着かず、嫌な流れの中、暢久が決めてくれました。苦しい中で味方を救った、ここ一番の働きに思わず感動。結局これが決勝点となって無事に勝ち点3を獲得です。 しかも、思いがけずにガンバとフロンターレが共に転けて、2位ガンバとの勝ち点差が6に広がるというおまけ付き。もともと残り4試合全勝すれば優勝できたとは言え、さらに優勝へと近づきました。とはいえ、よそはよそ、うちはうち。もともと全勝すれば、優勝できたわけですし。 それよりも、次節は鬼門の東海アウェー。今の順位、勝ち点差に浮かれることなく、しっかりとサポートしていくぞ。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 2006年第30節 vs 横浜Fマリノス○

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.hourensou.net/blog/mt-tb.cgi/147

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。

メニュー

カレンダー

アーカイブ

Powered by Movable Type 4.14

このブログ記事について

このページは、ほうれんそうが2006年11月11日 22:41に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「2006年天皇杯4回戦 vs 静岡FC○」です。

次のブログ記事は「フットサルでショルダーチャージ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。